すべては脳に依存する。脳に依存しないモノはない。
という考えは当然、脳に依存する。
という考えも脳に依存する。と、考えられる。
やはり全ては脳に依存する。としか考えられない。
(すべてを脳の働きに還元できるのか?脳は何かに依存していないのか?)
脳のことを気にするのはナニ?それはやっぱり脳なの?
大脳?新皮質?新新皮質?前頭葉?、、?、、ネットワーク?、、何?、、、?
それは、わからない。と、脳は(?)考える。
なにせ、一千億もの細胞から成る脳の振る舞い(のある一瞬)を、その脳自体が(どうやっているか見当もつかないが)幾つかの言葉に置き換えるなんて、無理なんだ。
結局は何も解明されない。解明されるはずがない。
と、脳が(?)考える。
考える上では、脳というものも、他のあらゆる言葉にされうる概念・観念・事物と同様のものである。
ただ「脳」が特殊なのは、(私の)考えの中ではあらゆるものが脳の働きに依存しているかのように考えられてしまう、ということなのだ。
(この考えに捕らわれてはならない)
私のすべてが脳に依存することは間違いない。脳がなければ私のすべてが成り立たない。
脳が全てだ、と証明するのが脳って、、アハハハハ、、、、
脳科学とかいっても全ては推測、もっともらしい単なる考え。
という考えは、やはり脳に依存する。と、考えられる。
もっともらしい単なる考え。
それを根拠にしている。アハハハハ、、、、、
と、笑っていてもしょうがない。